株式会社リクルート 公式note

リクルートの”今”を伝える公式noteです。目指す世界観”Follow Your Heart”を体現するストーリーや日々の暮らしのヒントをお届けしていきます。

新しい働き方のヒント

世の中のさまざまな「新しい働き方」をお届け !『RECRUIT THE WORK SHIFT』(J-WAVE 81.3FM)で放送された内容をご紹介しています。

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発想の転換と思い切った改革で働きやすい環境を!――幸知会

社会福祉法人幸知会は、栃木県で1995年に5つの事業所でスタート。特別養護老人ホーム「トータスホーム」の運営や、デイサービスなどの高齢者介護事業、さらには障がい者支援まで、介護を必要とする人たちを対象にした事業を進めています。現在、従業員は160人、事業所は19カ所です。 介護業界が慢性的な人手不足に悩まされる理由人材が定着しにくく、慢性的な人手不足に悩まされているといわれる介護業界。幸知会は、そのような業界の中にありながらも、いち早く週休3日制の導入に踏み切り、年間休日1

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業界という群れから飛び出す決断が、会社を大きく変える――小田島組

株式会社小田島組は、岩手県北上市の建設会社。公共工事で業績を伸ばしており、従業員はおよそ150人です。 女性を受け入れられる会社に変わる「5年ごとに作成している」という会社の発展計画に沿って5人の女性を採用したことが、同社が働き方改革に取り組むきっかけになりました。「同社にとって初めて、高校生の新卒女性社員の採用」が、会社がいかに“若い女性が働くことに対応していない場所”であるのかを白日のもとにさらしたからです。 その現実を認識した代表取締役の小田島直樹さんは、会社にはこ

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選び、選ばれる関係が、ポジティブなチカラを生む――さくら構造

さくら構造株式会社は、国内トップクラスの構造技術者数を誇り、 超高層、制震・免震技術を保有する全国対応可能な数少ない構造設計事務所です。社員数は80人。北海道札幌市に本社を構え、全国6カ所に事業所・営業所を展開、「ドラゴンマネジメント」や「上司選択制度」など、独自のマネジメント手法で社員の満足度を高めています。 父親の包容力と母親の優しさで仲間を救う!?建物の基礎や骨組みを設計する建築の中の“構造設計”という分野。さくら構造はその分野で、実績においても、技術者の数においても

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業界の常識を疑ってみることから、成長する改革が始まる――コミュニティサロン と和

19種類の雇用形態で、美容師の働く環境を整えている「コミュニティサロン と和」(以下、と和)は、東京・巣鴨に店舗を構える美容室。「訪問美容 と和」として、訪問美容も手がけており、現在の従業員は7人です。 19種類の雇用形態を用意!「と和」が働き方改革に取り組んだきっかけは、2つの大きな出来事でした。 「と和」を運営する、株式会社社会起業家パートナーズ取締役の小池由貴子さんによると、2つの出来事とは、2015年に業務委託のスタッフから未払い残業についての労働審判を申し立てら

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リクルート公式noteの編集ノート

リクルート公式note編集部からのお知らせ、ニュースをまとめたマガジンです。

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「#2021年の出会い」連動企画 パラアスリートへのインタビュー公開中!

はじめに皆さん、こんにちは。リクルート公式note編集部です。季節の変わり目、いかがお過ごしでしょうか。 編集部メンバーは、春の陽気につられて散歩を楽しんだり、花粉症対策を徹底したり、すでにお花見を満喫した人がいたりと、思い思いに春を迎えております。 それでは早速、リクルート公式noteの編集ノートをお届けします。 2月のハイライト①:最も多く読まれたページは……2月の1カ月間、最も多く読まれた記事は、「『#2021年の出会い』投稿作品のご紹介vol.1」でした。次点で

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「#2021年の出会い」の受賞作品発表! パラアスリートへのインタビュー記事も制作中

はじめに2021年12月21日から始まった、投稿キャンペーン「#2021年の出会い」。先日、受賞作品を発表させていただきました。今回のキャンペーンでは、合計3,358もの作品を投稿いただきました。すべてご紹介できないことがとても残念ですが、たくさんのすてきな作品がありますので、ぜひご覧ください。 1月のハイライト①:最も多く読まれたページは……2022年1月、最も多く読まれた記事は、「『#2021年の出会い』、note投稿キャンペーンを実施します!」でした。4回にわたって投

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「#2021年の出会い」のお題で募集 たくさんの投稿ありがとうございました!

はじめに「#2021年の出会い」のキャンペーンから始まった2022年。あっという間に1カ月強が経ちましたが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 早速、キャンペーンを含めて多く読んでいただいた記事ご紹介します。 12月のハイライト①:最も多く読まれたページは……今回、最も多く読まれた記事は、マガジン「新しい働き方のヒント」より「デジタルを駆使して、働き方改革をアップデートしていく――清水建設」でした。このマガジンにある記事は、J-WAVE 81.3FMの朝の番組「RECRU

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noteさんとコンテスト企画を実施! テーマは「まだ、ここにない、出会い。」

はじめに2021年もあと数週間で終わりを迎えようとしています。皆さんはどのような1年を過ごされたでしょうか。 2022年も引き続き、リクルート公式noteもいろいろなコンテンツをお届けしていきますので、ぜひご覧いただければうれしいです。 それでは、今回も11月のリクルート公式noteを振り返っていきたいと思います。重大告知もありますので、ぜひ最後までお楽しみください! 11月のハイライト①:最も多く読まれたページは……まずは、最も多く読まれた記事から。11月は、マガジン

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#2021年の出会い

2021年12月~2022年1月に開催したnoteさんと開催した投稿キャンペーン「#2021年の出会い」に関する記事のご紹介です。

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一つひとつの出会いを力に変えて。車いすテニス・菅野浩二選手が挑戦し続ける原動力とは。

20歳で車いすテニスと出会い、36歳でクァードクラス(男女混合・三肢以上に障がいのある選手が対象)に転向してから目覚ましい活躍を見せる菅野浩二さん。日本ランキング1位の座に着き、国際大会でも上位に名を連ねています。昨年の東京2020パラリンピック競技大会では、ダブルスで銅メダル、シングルスで4位という成績を残しました。 「支えてくれる人たちがいなければ、ここまで続けることはできませんでした」と語る菅野さん。厳しいトレーニングに耐え、より上を目指し続ける原動力はなんなのか、詳

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どんなことがあっても笑顔でいれば乗り越えられる。シッティングバレーボールが自分の世界を広げてくれた。

小学校3年生からバレーボールを始め、高校では強豪校である青森県立弘前工業高等学校で活躍していた、田澤隼さん。19歳のときに事故で右足に障がいを負い、シッティングバレーボールと出会います。 「競技を通して、本当に多くの人とつながりました」と語る田澤さんに、シッティングバレーボールを通じたさまざまな出会いについて、お話を聞きました。 シッティングバレーボールは、難しい分、面白さがあった──シッティングバレーボールを始める前も、バレーボールをプレーしていたそうですね。 田澤:

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車いすバスケットボールとの出会いが、自分自身を大きく変えてくれた。つらい出来事も、いつか必ず自分の武器になる。

リクルートオフィスサポートに勤務し、人事や広報の業務をこなしながら、車いすバスケットボール選手としても活躍する、小田島理恵さん。22歳のとき、事故によって右足と体幹機能に障がいを負い、それがきっかけとなって車いすバスケットボールと出会いました。 「競技を通してさまざまな人たちと出会い、支えていただきながら、多くの気付きを得ました」と笑顔で語る小田島さん。これまでどのような出会いがあり、小田島さん自身にどのような変化があったのかを聞きました。 車いすバスケットボールとの出会

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投稿キャンペーン「#2021年の出会い」、お礼と振り返り

昨年12月から今年1月にかけて、リクルートが大切にしているメッセージ「まだ、ここにない、出会い。」に基づき、投稿キャンペーン「#2021年の出会い」を実施しました。 皆さまから投稿いただいたたくさんの「出会い」と、それにまつわるさまざまなエピソード。一つひとつを読ませていただく中で、一歩踏み出した先に広がる世界や可能性にわくわくしたり、心が動いた瞬間のお話に感動したり、コツコツと行動を積み重ねる姿に励まされたりと、私たちも多くの勇気をいただきました。 今回のキャンペーンで

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リクルートで働く人々

さまざな取り組み・サービスの裏側で奮闘する、リクルートで働く従業員の思いをお届けしています。

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一つひとつの出会いを力に変えて。車いすテニス・菅野浩二選手が挑戦し続ける原動力とは。

20歳で車いすテニスと出会い、36歳でクァードクラス(男女混合・三肢以上に障がいのある選手が対象)に転向してから目覚ましい活躍を見せる菅野浩二さん。日本ランキング1位の座に着き、国際大会でも上位に名を連ねています。昨年の東京2020パラリンピック競技大会では、ダブルスで銅メダル、シングルスで4位という成績を残しました。 「支えてくれる人たちがいなければ、ここまで続けることはできませんでした」と語る菅野さん。厳しいトレーニングに耐え、より上を目指し続ける原動力はなんなのか、詳

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どんなことがあっても笑顔でいれば乗り越えられる。シッティングバレーボールが自分の世界を広げてくれた。

小学校3年生からバレーボールを始め、高校では強豪校である青森県立弘前工業高等学校で活躍していた、田澤隼さん。19歳のときに事故で右足に障がいを負い、シッティングバレーボールと出会います。 「競技を通して、本当に多くの人とつながりました」と語る田澤さんに、シッティングバレーボールを通じたさまざまな出会いについて、お話を聞きました。 シッティングバレーボールは、難しい分、面白さがあった──シッティングバレーボールを始める前も、バレーボールをプレーしていたそうですね。 田澤:

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車いすバスケットボールとの出会いが、自分自身を大きく変えてくれた。つらい出来事も、いつか必ず自分の武器になる。

リクルートオフィスサポートに勤務し、人事や広報の業務をこなしながら、車いすバスケットボール選手としても活躍する、小田島理恵さん。22歳のとき、事故によって右足と体幹機能に障がいを負い、それがきっかけとなって車いすバスケットボールと出会いました。 「競技を通してさまざまな人たちと出会い、支えていただきながら、多くの気付きを得ました」と笑顔で語る小田島さん。これまでどのような出会いがあり、小田島さん自身にどのような変化があったのかを聞きました。 車いすバスケットボールとの出会

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一人ひとりの「働きたい」を叶えるために。リクルートが「テレワーク派遣」普及に取り組むわけ

派遣スタッフが在宅で業務を行う「テレワーク派遣」。新型コロナウイルスの感染拡大によって急速に広がったものの、それ以前はなかなか普及が進まず、導入する企業は全体の1%を下回っていました。派遣テレワークの実現・普及までには、どのような経緯があったのか。“一人ひとりの「働きたい」という思いに答えたい”と、コロナ禍前からテレワーク派遣という働き方を後押ししてきた株式会社リクルートスタッフィング スマートワーク推進室・室長の平田朗子さんに聞きました。 ●株式会社リクルートスタッフィン

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これからの「働く」を考えるヒント

多様な働き方が広がる中、「自分らしい」と心から感じられる働き方を考えてみるヒントになるようなnoteをまとめています。自分の心の声とじっくり向き合う時間をつくるきっかけになればうれしいです。

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これからの「働く」を考えるヒント【コミュニティとキャリア編】

「これからの『働く』を考えるヒント」は、リクルート公式noteでご紹介しているさまざまな企業や人の働き方の事例の中から、「副業・兼業」や「リモートワーク」など、今注目されているテーマに沿った記事をピックアップしてご紹介するシリーズです。 今回の「働く」を考えるヒントは、「コミュニティとキャリア」について。 仕事や働き方が多様になるにつれ、スキルアップを図る方や、今後のキャリアづくりのきっかけを、社外での活動や出会いに求める方も増えてきているのではないでしょうか。今回ご紹介

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これからの「働く」を考えるヒント【社内コミュニケーション編】

リクルートnote編集部では、今年の6〜7月に「これからの『働く』を考えるヒント」として、「副業・兼業」や「リモートワーク」などのテーマで、これまで公開してきた記事をまとめました。 今回の「働く」を考えるヒントは、「社内コミュニケーション」について。 今、「働くこと」はこれまでになく、さらに多様化していると思います。特にリモートワークや在宅勤務をせざるを得なくなったことで、チーム間や社内での会議など、コミュニケーションに悩み、困っている方々や企業は多いのではないでしょうか

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これからの「働く」を考えるヒント【人材育成・キャリア教育編】

こんにちは、リクルートnote編集部です。 個々人やライフステージによって、さまざまな形がある「働くこと」との付き合い方。人生100年時代と言われる中で、“自分らしいな”と感じられる形を見つけていくためには、学びの機会や、自分とじっくり向き合う時間が有効かもしれません。 今回は、これまで私たちが取材させていただいたたくさんの人、企業、サービスの中から、「人材育成、キャリア教育」に関する記事をピックアップして、ご紹介します。どんな学びが必要なのか、企業や組織ではどんな取り組

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これからの「働く」を考えるヒント【リモートワーク編】

こんにちは、リクルート公式note編集部です。 新型コロナウイルスの影響もあり、急速に広がったリモートワークやテレワーク。2020年の新語・流行語大賞にも「テレワーク/ワーケーション」という言葉がノミネートされました。これまでの当たり前が大きく変化する中、「働き方」について改めて考えた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回は、これまで私たちが取材させていただいたたくさんの人、企業、サービスの中から、「リモートワーク」をテーマとした7つの記事をピックアップしてご紹介し

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